スタディサプリの活用方法をご紹介!

スタディサプリに登録すると、講座やテキスト、センター試験問題集など全コンテンツが使い放題です。

今回は、スタディサプリの活用方法をご紹介します。

1から講座を観よう 

スタディサプリに登録すると、全講座が見放題です。

最初から最後まで講座を観て、理解を深めるのもおすすめです。

学校に行けない方や、大人が復習する場合にも便利ですね。

授業の質が高いので、学校の授業代わりに使うのもOKです。

苦手な分野のみ観よう 

部活をやっている方や受験生など、時間が無い場合、苦手な分野のみ視聴するのもおすすめです。

スタディサプリでは、学年・教科・単元ごとに細かく分かれているので、観たい講座を自由に選べます。

学校の授業や参考書だけでは理解できない分野を、講座動画で勉強しましょう。

参考書だと分からなかった部分も、講座動画で勉強すると理解できる場合も多いです。

受験では苦手分野を克服して本番に臨みたいですね。

通学時に勉強しよう 

スタディサプリ 高校講座/大学受験講座テスト勉強【スタサプ】

スタディサプリ 高校講座/大学受験講座テスト勉強【スタサプ】
開発元:Recruit Co.,Ltd.
無料
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スマートフォンにアプリを入れれば、いつでも講座動画を視聴できます。

通学時にバスや電車の中でも、気軽に勉強できますよ。

あらかじめ動画をダウンロードしておけば、ネットがつながっていない状況でも視聴できます。

講座の音のみを聴くのも良いかもしれません。

テキスト&問題集を活用しよう 

講座で使うテキストは、全て無料で利用できます。

大事な要素が詰まっているので、テスト前の確認にも便利ですね。

大学受験生用にセンター試験問題集も用意されています。

解説付きなので、気軽に勉強できますよ。

スタディサプリ

予習・先取り学習しよう

全講座見放題なので、予習や先取り学習にもおすすめです。

理解している単元や得意教科は、どんどん進めて予習しましょう。

予習した内容を学校の授業で聴けば、より理解が深まるはずです。

中学生が高校生の内容を先取り学習して、準備しておく使い方もアリですね。

資格対策&未来の教育講座を観よう 

スタディサプリでは小学4年生~高校3年生までの講座動画以外に、以下の動画を視聴できます。

  • 資格対策講座
  • 未来の教育講座

資格対策講座では、公務員・簿記・英検など、将来役立つスキルを勉強できます。

未来の教育講座では、学校の授業では学べない、これからの社会を生きるための知識を学べます。

この講座で学んだ内容は、将来きっと役立つでしょう。

大学の情報を集めよう 

スタディサプリでは、大学の情報を調べたり、資料・願書を請求できます。

大学受験では、本当に行きたい学校を見つけることが大事です。

まずは色々な大学を調べて、あなたに合った学校を見つけてくださいね。

大学の特徴や入試情報まで、詳しく載っているので役立つはずです。

過去4年分のセンター試験も解答・解説付きでダウンロードできますよ。

スタディサプリに登録しよう! 

スタディサプリの登録方法は以下の通りです。

パソコン、スマホどちらからでも登録できます。

STEP.1
学習者の情報を登録
名前や学年を入力します。
STEP.2
コースを選択
ベーシックコース合格特訓コースから選びます。

合格特訓コースは高校1年から3年、および高卒生・予備校生の方を対象とした大学受験対策です。

講座動画を観たい場合は、ベーシックコースを選びましょう。

ベーシックコースでも全ての講座を視聴できます。

STEP.3
決済方法を選択
・クレジットカード決済(12ヶ月一括・月払い)

・キャリア決済(月払い)

・コンビニ決済(年度一括払い)

以上の3つから選べます。

クレジットカード決済を選んだ場合のみ、14日間の無料体験が適用されます。

無料体験中に解約すれば、料金はかかりません。

解約方法は、こちらのページを確認してくださいね。

STEP.4
お支払情報の入力
クレジットカード決済の12ヶ月一括払いを選ぶと、2ヶ月分無料でお得に登録できます。

スタディサプリに初めて登録する方は、1ヶ月払いを選んで続けるかどうか決めてみてください。

以上の4ステップだけで完了です!

クレジットカード決済で登録すると、14日間の無料体験があるので、実際に利用してみて続けるかどうか決めてみてくださいね。

解約料などもかかりません。

スタディサプリ申し込み

まとめ 

スタディサプリの活用方法は、利用者の数だけあります。

あなただけの活用方法を見つけて、上手く使ってみてください。

悩んだときや困ったとき、きっとあなたを助けてくれるでしょう。

では、今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました!