部活と勉強を両立させるならネット学習サービスがおススメです!志望校を目指そう

こんにちは!

勉強に部活と忙しい学生ですが、二つを両立させるのは大変です。

実際に私も中高と部活をしていましたが、塾に通う余裕はありませんでした。

今は、ネット学習サービスで勉強できます。

インターネットを使ったオンライン授業で、勉強できるサービスですね。

塾に通う必要もないので、時間に余裕ができやすく、お値段もお手頃です。

中でもスタディサプリは、月額980円で小学4年生~高校3年生までの講座を見放題です。

1日あたり約33円なので、お小遣いでも払える範囲ですね。

スタディサプリを使って、勉強と部活を両立させましょう!

好きな時間に勉強できる 

部活から帰ってくると、へとへとに疲れて勉強する余裕なんてありません。

塾に通うのは、もっと大変ですね。

スタディサプリなら、1日20分ほどの講座を好きなときに視聴できます。

寝る前にベッドの上や、通学時間のバスの中でも勉強できますね。

「やりたくないなー」というときは、休んでも良いんです。

自分のペースで気楽に続けましょう。

 

実績のある先生 

スタディサプリの先生は、予備校や塾で実績があるので、品質の高い授業を受けられます。

上の動画は、関先生の授業のサンプルです。

一講座20分ほどでまとめてあるので、空いた時間に観やすいです。

全国でもトップレベルの先生が集まったスタディサプリなので、きっと成績アップするはず。

暗記するだけの授業ではなく、なぜそうなるのか丁寧に教えてくれるので、記憶に残りやすいです。

成績が上がった実験結果もあるので、見てみてくださいね。

スタディサプリ実験結果

 

月額980円で全動画観れます 

3つのコースがあり、ベーシックコースは月額980円で全講座を好きなだけ観れます。

残りの2コースは大学受験生用なので、それ以外の方はベーシックコースを選びましょう。

講座は小学4年生~高校3年生まで対応しているので、長く使えるはず。

塾や予備校だと、月数万円かかってしまいますね。

スタディサプリは1日あたり約33円なので、お小遣いでも払える範囲ですね。

ういたお金は、部活の道具や遊びに使いましょう。

 

テキスト代も無料

授業で使うテキスト代も無料です。

PDF形式でダウンロードして、画面に映して使ったり、プリンターで紙に印刷して使います。

実際に利用してみましたが、画面に映した状態でも十分です。

紙のテキストが欲しい場合は、1冊1200円で購入できるので安心してください。

一度に全て揃えようとすると、使わなくなる場合もあるので、必要な分だけ購入すると良いですね。

 

勉強と部活を両立して志望校を目指そう!

大人になってから学生の頃を振り返ってみると、大変だったなと感じます。

部活をやっていると、勉強する時間なんてほとんどありませんでした。

なので受験のときは、長時間勉強したり、塾に通ったりと大変でした。

その頃にスタディサプリのようなネット学習サービスがあれば良かったなと感じますね。

毎日20分だけ講座を観れば、受験のときに焦らなくて済みます。

勉強と部活の両立は大変ですが、志望校に受かれば苦労も吹っ飛ぶはず。

私は遠回りしてしまいましたが、あなたはスタディサプリを使って近道してくださいね。

 

登録方法

スタディサプリ

初めて登録する方で、クレジットカード決済を選ぶと14日間の無料体験が適用されます。

まずは、公式ホームページにアクセスして、中央にある「会員登録ボタン」をクリックします。

学習者の情報は、子供の名前や学年を入力します。

次の画面で、お支払者(保護者)の情報を入力します。

登録したメールアドレスに6桁の認証コードが届くので、次の画面で入力しましょう。

コースはベーシックがおススメです。

合格特訓&LIVE受け放題は、大学受験生用のコースです。

支払方法を選択

支払い方法は3つです。

  • クレジットカード決済
  • コンビニ決済
  • キャリア決済

注意点が1つ、無料体験が適用されるのはクレジットカード決済のみです。

12か月一括払いと月々払いがあるので、間違えないように選択しましょう。

まずは月々払いで、継続するか決めると良いですね。

辞めるときの手続きって大変ですよね。

スタディサプリは、ネットから簡単に退会できます。

スタディサプリ退会方法

まとめ 

合わないなと感じたら、辞めれば良いんです。

塾に通ったり、参考書を使って勉強したり、あなたに合った方法を探しましょう。

最後に、勉強と部活の両立は大変だと思います。

無理せずに休みながら、気楽に続けましょう。

手抜きも必要ですよ。

では、今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました。