【スタディサプリ】 AO・推薦対策講座の特徴まとめ!自分の気持ちを言葉にしよう!

こんにちは!

志望理由や面接は、受験生の分だけ正解があります。

その分明確な対策方法がないので、難しいんですよね。

自己アピールが苦手な方も多いかと思います。

スタディサプリでは、5回に分けてAO・推薦対策講座を視聴できるのです。

具体的に解説してくれるので、不安も減るはずです。

今回は、先生と講座の内容をご紹介します。

スタディサプリとは? 

パソコンやスマホで授業を受けられる、ネット学習サービスです。

運営しているのは、リクルートなので安心感ありますね。

学校教育のサポートツールとしても利用されています。

スタディサプリ活用例

センター対策講座は、月額980円のベーッシックコースで視聴できます。

塾に比べると安いので、親への負担も少ないですね。

授業で使うテキストも無料でダウンロードできます。

先生 

小柴 大輔先生

内容は、【志望理由書(研究計画書を含む)】【自己アピール文(自己推薦書・自己PR)】【活動報告書】【模擬授業とレポート】【プレゼンテーション】【ディベート(ディスカッション)】【面接】の具体的なナビゲーションです。

一方、推薦入試やAO入試には付きものともいえる、試験会場で書く【小論文】については、スタディサプリ「スタンダードレベル小論文」でガイドをしております。

なお、この「AO・推薦対策講座」をすすめるにあたり、その「スタンダードレベル小論文」のテキストをダウンロードするか、冊子を注文してください。統計資料や読書案内をはじめ、参照してもらいたいページがいくつもあります。そもそも【志望理由書】も【小論文】も《自分を表現するもの》として共通項目がたくさんあるのです。

引用元:公式ホームページ

AO・推薦対策講座は、小柴 大輔先生が担当します。

自分の気持ちを言葉にする機会って、なかなか無いんですよね。

いざ志望理由や自己アピールを書こうとすると、難しく感じますが、講座を観て対策すれば慣れてきます。

慣れてくれば自己アピールも面接も楽しく感じるはず!

講座では具体的に対策方法を教えてくれるので、あとはあなたの気持ちを伝えるだけですね。

 

講座内容 

講座名
志望理由書ガイド
模擬授業ガイド
ディベート・ディスカッションガイド
プレゼンテーションガイド

対策を取っておけば、その分大学に合格する確率も上がります。

あなただけの言葉で、気持ちを伝えましょう。

ただ伝えるのではなく、対策講座を観て基本はしっかりおさえておくと良いですね。

正解はありませんが、あなたのお手伝いをしてくれるはずです。

この講座で学んだ内容は、大人になっても役立ちます。

一度立ち止まって、なぜその大学に行きたいのか、ゆっくり考えてみると今まで見えなかった本当の想いも見えてきます。

スタディサプリ登録の流れ

コース 月額料金(税抜き) 内容
ベーシックコース 980円 小学4年生~高校3年生までの授業動画が見放題
個別指導コース 9800円 ベーシックコース+公立中学生を対象に担当コーチが付きます
合格特訓コース 9800円 ベーシックコース+高校生・高卒生を対象に担当コーチが付きます

スタディサプリの登録方法は以下の通りです。

  • STEP.1
    学習者・お支払者の情報を登録
    名前や学年を入力します。
  • STEP.2
    コースを選択
    ベーシックコース、個別指導コース、合格特訓コースから選びます。

    ベーシックコースでも全ての講座を視聴できます。

  • STEP.3
    決済方法を選択
    ・クレジットカード決済(月払い・12ヶ月一括):全コース対象

    ・キャリア決済(月払い):ベーシックコースのみ

    ・コンビニ決済(年度一括払い):ベーシックコースのみ

    以上の3つから選べます。

    クレジットカード決済を選んだ場合のみ、14日間の無料体験が適用されます。

  • STEP.4
    お支払い情報の入力
    クレジットカード決済の12ヶ月一括払いを選ぶと、2ヶ月分無料でお得に登録できます。

    スタディサプリに初めて登録する方は、1ヶ月払いを選んで続けるかどうか決めてみてください。

以上の4ステップで完了です!

スタディサプリ

まとめ 

傾向対策するだけでなく、どんな問題にも対応できる力を身につける必要がありますね。

今は大変ですが、志望校に合格すれば、良い思い出になるはずです。

スタディサプリを使って合格した人たちの情報が見れるので、チェックしてみてくださいね。

あなたもきっと合格できるはず!

スタディサプリ大学入試 合格実績

では、今回はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました。